気になるシミを

根本からクリアに

PICOSURE

ピコシュア

CHINOWA CLINIC

業界世界最大手であるアメリカ Cynosure社が開発した、

ピコ秒アレキサンドライトレーザー

他の機種よりも肌や血管に対するダメージを軽減させながらピンポイントで照射。
シミなどの色素性病変、美白、シワやニキビ跡の治療に対応することが可能です。

INDEX

    当院のシミ治療へのこだわり

    VISIAによる精密な肌診断で ”見極める”

    肉眼では判別しにくい薄いシミ・隠れたそばかす・色ムラまで把握するため、肌診断機VISIAを使用。現在見えているシミだけでなく将来、表に出てくる可能性のあるシミまで可視化し、肌状態を多角的に分析します。感覚に頼らず、根拠のある診断を行うことが、効果的なシミ治療の第一歩だと考えています。

    本当に必要な治療だけを ”選び抜く”

    シミの種類や肌質、これまでの治療歴は一人ひとり異なります。
    当院では医師が丁寧に診察を行い、その時点で本当に必要な施術のみを選択。無理に施術を重ねるのではなく、肌そのものを健やかに整え、結果的にシミが目立ちにくくなる治療計画を立てます。不要な施術の押し売りは一切行いません。

    仕上がりまで ”見届ける”

    シミは種類によって反応が異なるため、出力や照射方法を細かく調整しながら施術を行います。ピコスポット照射後は医師と一緒に仕上がりを確認し、必要に応じて追加照射を行うなど、細部まで妥協しません「打って終わり」ではなく、仕上がりまで責任を持つ姿勢が、当院のシミ治療の特徴です。

    ピコシュアとは?

    「ピコシュア®(PicoSure®)」は、アメリカFDA(U.S. Food and Drug Administration、米食品医薬品局)の認可を取得しており、「色素性病変(シミ・くすみ)」「リジュビネーション(美肌・肌の若返り・ハリつや)」「小ジワ」「ニキビ跡」「毛穴」などの幅広い分野で高い治療効果が認められてる最先端のピコレーザーです。

    ピコ(1兆分の1)秒という驚異的に短い時間でレーザーを照射するため、熱による肌へのダメージを与えずに、シミなどの原因となるメラニン色素などを短時間で破壊します。

    ピコシュア(ピコレーザー)の特徴

    1.世界初のピコ秒レーザーによる高精度治療

    ピコシュアは、世界で初めて実用化されたピコ秒レーザーです。
    従来のナノ秒レーザーよりもはるかに短いピコ秒(1兆分の1秒)照射により、熱の影響を抑えながら衝撃波でメラニン色素を微細に粉砕し、シミや色ムラを効果的に改善します。

    2.米国FDA承認の高い安全性

    ピコシュアは、米国FDA(食品医薬品局)の承認を受けた医療用レーザー機器です。
    安全性と有効性が認められた機器を使用し、肌への負担に配慮しながら治療を行うことで、安心してシミ・くすみ治療を受けていただけます。

    3.お悩みに応じて使い分ける3つの照射モード

    シミ・そばかす・色ムラ・肝斑・毛穴・ニキビ跡など、症状や肌状態は人それぞれ異なります。
    ピコシュアは複数の照射モードを使い分けることで、目的に応じたオーダーメイド治療が可能です。

    4.ダウンタイム・痛みを抑えた効率的な施術

    ピコ秒照射により熱の拡散を抑えるため、痛みやダウンタイムが少ないのが特長です。
    ピンポイントで治療部位に作用するため、周囲の肌への負担を軽減しながら、少ない施術回数でも効果が期待できます。

    ピコシュアと他ピコレーザーとの違い

    ピコシュアは、755nmの波長を持つアレキサンドライトレーザーを搭載したピコ秒レーザーです。
    この波長はメラニン色素への吸収率が高いという特性があり、シミや色素病変に対して効率よく反応します。

    衝撃波によってメラニンを微細に粉砕するため、熱ダメージを抑えた治療が可能です。一方、他のピコレーザーは波長や照射特性が異なり、目的によって向き不向きがあります。

    シミ治療においては、メラニンへの反応性と肌へのやさしさを両立している点がピコシュアの大きな特長といえます。

    お悩み別|ピコシュアで可能な施術

    ピコトーニング

    低出力のレーザーをお肌全体に満遍なく照射することにより、メラニンを少しずつ減らしていく施術です。シミやくすみを徐々に薄くさせながら、肌細胞の活性化を促し、お肌にキメやハリが生まれます。
    これまでレーザー治療が難しかった肝斑の治療も可能です。

    ピコスポット

    スポット照射は、お肌の中で特に目立つシミやそばかすに高出力のレーザーを照射します。レーザー照射によって極小レベルまで粉砕された色素は、代謝機能により体外に排出されやすくなるため、1回でも効果を実感していただけます。多くのシミが気になる方には、全顔取り放題メニューがおすすめです。

    ADM治療


    ADMとは、皮膚の奥(真皮)に色素が存在する特殊なシミで、一般的なシミとは異なり、あざに近い性質を持っています。ピコシュアのピコスポットは、こうした深い位置にある色素にも反応するレーザーのため、ADMの治療にも対応しています。ADM治療は、最低でも5回の治療が必要になります。

    ※深さや性質によっては更に追加照射が必要となることがあります。

    このようなお悩みにおすすめ

    • シミやそばかすに悩んでいる
    • 肝斑が気になる
    • お肌の透明感がほしい
    • お肌の色ムラを改善したい
    • 効果的にシミ治療をしたい
    • ダウンタイムが取りにくい

    施術回数と間隔の目安

    ピコトーニング

    1ヶ月に1回の照射間隔で、複数回(平均5~10回以上)施術を繰り返すことによって、徐々に効果の実感を得られます。

    ※効果の実感、持続期間には個人差があります。

    ピコスポット(スポット照射)

    シミやそばかすは1〜2回で除去できることが多いですが、深さや性質によっては複数回の照射が必要となる事があります。

    ※複数回の照射を行う場合は、医師がお肌状態を見て施術の時期を判断します。基本的には、6か月以上経過し炎症後の色素沈着(PIH)が落ち着いた頃に行います。

    施術の流れ

    ご来院・ご案内
    ご来院後、スタッフがスムーズに個室へとご案内いたします。
    当院が初めての方は、こちらも併せてご確認ください。
    洗顔・VISIA撮影
    メイクや汚れを落とし、分析に最適な状態に整えていただいたあと、VISIAにて顔の正面、斜位(左右)の写真を撮影します。所要時間は10~15分程度です。
    カウンセリング・会計
    医師・カウンセラースタッフがVISIAの解析データを見ながら、お悩みをお伺いし、最適な施術・ホームケアをわかりやすくご説明します。施術内容が決まりましたら、カウンセラーより契約・会計のご案内を行います。
    施術開始
    お肌状態やお悩みに合わせて照射設定を調整し、ピコレーザーの照射を行います。ピコトーニングは、温かさや軽い刺激を感じる程度で、強い痛みはほとんどありません。ピコスポットは、術前に麻酔クリームを塗布してから照射しますので、痛みを感じずにリラックスしてお受けいただけます。
    仕上がりの確認
    ピコスポットの場合は照射後に医師と一緒に仕上がりを確認し、必要に応じて追加照射を行います。
    術後の説明・ご帰宅
    術後は、火照りをとるために照射部をお冷やしし、ローション・日焼け止めを塗布させていただきます。経過やアフターケアについてご説明後、そのままご帰宅となります。

    リスク・副作用

    炎症後色素沈着(PIH)

    シミ除去後、一時的に色素沈着が生じることがありますが、ピコシュアは従来のレーザーに比べ発生頻度が低いとされています。多くは時間の経過とともに自然に改善します。

    シミの残存・再発

    シミの深さや性質によっては、1回で取り切れない場合や複数回の施術が必要となることがあります。適切な間隔で治療を重ねることで改善を目指します。

    白斑・色素脱失

    まれに照射部位の色が一時的に薄くなることがあります。その場合は医師の判断で施術を中断・調整し、経過を確認します。

    炎症・毛嚢炎

    施術後に赤みや軽い炎症、毛嚢炎が生じることがありますが、多くは自然に落ち着きます。必要に応じて外用薬などで対応します。

    肝斑への影響

    ピコトーニングは肝斑治療に用いられますが、治療を中断すると再発や悪化が起こる場合があります。医師の診察のもと、内服治療などを併用することがあります。

    その他、熱感、発疹、かさぶた、痒み、赤み・火傷、瘢痕、紅斑、水疱、水腫、点状出血、一時的にシミが濃くなるなど

    よくある質問

    シミは1回の治療で取れますか?

    シミの種類や深さによって異なります。
    老人性色素斑などは1回のピコスポットで改善が期待できることが多い一方、ADMや薄いシミ、肝斑が混在している場合は複数回の治療が必要になることもあります。当院では診察・肌診断をもとに、最適な回数をご提案します。

    シミ取り後に濃くなることはありますか?

    施術後、一時的に炎症性色素沈着が起こる可能性があります。
    ただし、ピコシュアは従来のレーザーに比べて色素沈着のリスクが低いとされており、多くの場合は時間とともに自然に薄くなります。必要に応じて外用薬やアフターケアをご案内します。

    肝斑があってもシミ治療はできますか?

    肝斑がある場合でも治療は可能です。
    ただし、強いレーザー照射は肝斑を悪化させる可能性があるため注意が必要です。当院ではピコトーニングなど、肝斑の状態に合わせた施術を行い、シミと肝斑を見極めながら治療を進めます。

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    症例

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    料金表

    ピコスポット(スポット照射)

    1㎝以下 1個
    通常
    ¥9,800
    1㎝以上 1個
    通常
    ¥19,800
    全顔 シミ取り放題
    30分以内
    通常
    ¥98,000
    背中上 シミ取り放題
    30分以内
    通常
    ¥98,000
    背中下 シミ取り放題
    30分以内
    通常
    ¥98,000
    手の甲 シミ取り放題
    30分以内
    通常
    ¥98,000
    ※麻酔クリームorテープ込み
    ※シミ取り放題は最大30分まで

    ピコトーニング

    全顔
    1回
    通常
    ¥17,000
    5回
    通常
    ¥80,700
    10回
    通常
    ¥153,000
    全顔+瞼
    1回
    通常
    ¥28,000
    5回
    通常
    ¥133,000
    10回
    通常
    ¥252,000
    全顔+唇
    1回
    通常
    ¥22,000
    5回
    通常
    ¥104,500
    10回
    通常
    ¥198,000
    全顔+瞼+唇
    1回
    通常
    ¥33,000
    5回
    通常
    ¥156,700
    10回
    通常
    ¥297,000
    ボディ(小) 手の甲と指/首/脇/肘/膝/乳輪/鼠径部
    1回
    通常
    ¥22,000
    5回
    通常
    ¥104,500
    10回
    通常
    ¥198,000
    ボディ(大) デコルテ/背中上部/背中下部 /背中中央/肘上/肘下/臀部/膝下
    1回
    通常
    ¥33,000
    5回
    通常
    ¥156,700
    10回
    通常
    ¥297,000
    ※看護師照射、コンタクトシェル代込み

    ADM治療(スポット照射)

    1㎝×1㎝あたり
    通常
    ¥11,000
    取り放題
    30分以内
    通常
    ¥55,000
    ※麻酔クリーム込み
    ※半年に1度のペースで複数回の治療が必要です
    ※ADM取り放題は最大30分まで

    タトゥー除去

    20㎠まで
    1個(1回)
    通常
    ¥33,000
    半年以内リピーター
    通常
    ¥29,700
    40㎠まで
    1個(1回)
    通常
    ¥44,000
    半年以内リピーター
    通常
    ¥39,600
    60㎠まで
    1個(1回)
    通常
    ¥66,000
    半年以内リピーター
    通常
    ¥59,400
    80㎠まで
    1個(1回)
    通常
    ¥88,000
    半年以内リピーター
    通常
    ¥79,200
    100㎠まで
    1個(1回)
    通常
    ¥110,000
    半年以内リピーター
    通常
    ¥99,000
    200㎠まで
    1個(1回)
    通常
    ¥150,000
    半年以内リピーター
    通常
    ¥135,000
    ※上記のサイズより大きい場合はご相談ください
    ※局所麻酔代込み
    ※お痛みが心配な方はオプションで笑気麻酔可能(別途 1時間¥3,300)

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    おすすめの組み合わせ

    基本情報

    ダウンタイム

    【ピコスポット(スポット照射)】

    施術当日:多少の痛みと白色変化が起こり、数分後に点状出血を伴うことがあります。照射後の数時間は赤く腫れます。

    1~2週間後:一時的にシミが照射前よりもやや濃くなる程度に変色します。シミによってはかさぶたになります。かさぶたが剥がれ落ちるとその部分はお肌がピンク色になります。(かさぶたは、無理に剝がさないようにしてください。

    1ヶ月後:炎症後色素沈着(PIH)が起きる可能性があります。

    ※ハイドロキノンやレチノールをご使用ください。

    3〜4か月後:徐々に炎症後色素沈着(PIH)が薄くなってきます。

    6か月後:シミ治療後の経過観察にご来院ください。

     

    【ピコトーニング】

    ・瞼を照射する時は、コンタクトシェルを使用します。コンタクトレンズを使用している場合は外して頂きますので、必要な場合はコンタクトケースの持参をお願いします。

    ・コンタクトシェルの装着時に、ベノキシール点眼薬を使用します。稀に点眼薬が染みる事があり、治療後しばらく眩しく感じることがあります。

    ・口唇の照射時は、セラミック等の変色を防ぐため口元にコットンを挟みます。

    ・施術直後は赤みが生じることがあります。気になる場合は、清潔なタオルに包んだ保冷剤などでクーリングをすると数時間で治まります。

    ・痒みを伴う小さいブツブツ(炎症・毛嚢炎)やニキビができることがありますが、よく保湿をすることにより数日間~1週間程度で自然に治まります。

    ・稀に経過で一時的にシミが濃くなったように感じることがありますが、くすみが取れたことが原因となります。継続することで全体的にシミは薄くなります。

    ・施術後は日焼け止めを使用し、紫外線から肌を守ってください。

    ・肝斑が見られる方には、原則として内服治療を併用します。

     

    【ADM治療(スポット照射)】

    施術当日:多少の痛みと白色変化が起こり、数分後に点状出血を伴うことがあります。照射後の数時間は赤く腫れます。

    1~2週間後:一時的にADMが照射前よりもやや濃くなる程度に変色し、その後部分的にかさぶたになることがありますが、無理に剝がさないようにしてください。かさぶたが剥がれ落ちたお肌は一時的にピンク色っぽく見えますが徐々に通常の状態に戻ります。※かさぶたができない場合もございます。

    1か月:炎症後色素沈着(PIH)が起きる可能性があります。

    ※ADM治療は深い層にあるシミなのでPIHが起きる可能性が高いです。ハイドロキノンやレチノールをご使用ください。

    3~4か月:徐々に炎症後色素沈着(PIH)が薄くなってきます。

    6か月後:シミ治療後の経過観察にご来院ください。

    使用可能な麻酔について

    ・麻酔クリーム(¥3,300)
    ・笑気麻酔(¥3,300)

    ※ピコスポット取り放題は、麻酔クリーム代が含まれます。
    ※お痛みが心配な方は、オプションで笑気麻酔または、表面麻酔クリームを併用することが可能です。

    施術のリスク・副作用

    【ピコスポット(スポット照射)】

    熱感、発疹、かさぶた、痒み、赤み・火傷、瘢痕、脱白、白斑、紅斑、水疱、水腫、点状出血、炎症後色素沈着、肝斑の悪化 など

     

    【ピコトーニング】

    熱感、発疹、かさぶた、痒み、赤み、火傷、瘢痕、脱白、白斑、紅斑、水疱、水腫、点状出血、炎症後色素沈着、アートメイクやタトゥー・セラミック等の変色、一時的にニキビができたりシミが濃くなるなど

     

    【ADM治療(スポット照射)】

    熱感、発疹、かさぶた、痒み、赤み・火傷、瘢痕、脱白、紅斑、水疱、水腫、点状出血、炎症後色素沈着など

    入浴(湯船)・運動・飲酒

    1日後(24時間後)から可能

    洗顔・シャワー・メイク

    当日から可能

    注意事項

    【ピコスポット(スポット照射)】

    ・テープ保護は不要ですが、少なくとも照射後3か月は紫外線対策をしっかり行ってください。

    ・施術直後から2週間は、お渡しする軟膏を塗布してください。

    ・2週間後からは、ハイドロキノンやレチノールの使用を推奨します。

    ・照射後3か月間は、内服薬の服用を推奨します。

    ・炎症後色素沈着の予防のため、患部に摩擦など物理的刺激を与えないよう注意してください。(お顔のマッサージは1か月程度お控えください。)

    ・1~2週間後にかさぶたができた部分に関しては徐々に剥がれ落ちていきます。この時、無理に剝がさないようにしてください。※シミによっては、かさぶたができない場合もございます。

    ・シミやそばかすは1~2回で除去できることが多いですが、深さや性質によっては複数回の照射が必要となることがあります。

    ・照射後数か月、炎症後色素沈着(PIH)が出る可能性があります。

    ※効果や反応には個人差があるため、ご不明な点はその都度ご相談ください。

     

    【ADM治療(スポット照射)】

    ・テープ保護は不要ですが、少なくとも照射後3か月は紫外線対策をしっかり行ってください。

    ・施術直後から2週間は、お渡しする軟膏を塗布してください。

    ・2週間後からは、ハイドロキノンやレチノールの使用を推奨します。

    ・照射後3か月間は、内服薬の服用を推奨します。

    ・炎症後色素沈着の予防のため、患部に摩擦など物理的刺激を与えないよう注意してください。お顔のマッサージは1か月程度お控えください。

    ・1~2週間後にかさぶたができた部分に関しては徐々に剥がれ落ちていきます。この時、無理に剝がさないようにしてください。※かさぶたができない場合もございます。

    施術を受けられない可能性のある方

    【ピコスポット(スポット照射)】

    ・光恐怖症、光過敏症、光アレルギー、てんかん、その他の疾患のある方

    ・ペースメーカーやインプラントの有無

    ・内服中の薬、外用中の薬のある方

    ・感光性薬物(テトラサイクリン等)使用の方

    ・1か月以内に皮膚科レーザー治療・注射治療を行った方

    ・施術部位にタトゥー、アートメイク、プロテーゼが入っている方

    ・ハイドロキノンやレチノイン酸、ビタミンA配合のスキンケア(ゼオスキン・エンビロン)を使用している方

    ※照射の1週間前から使用をお控えください

     

    【ピコトーニング】

    ・光恐怖症、光過敏症、光アレルギー、てんかん、その他の疾患のある方

    ・ペースメーカーやインプラント、セラミックの有無

    ・内服中の薬、外用中の薬のある方

    ・感光性薬物(テトラサイクリン等)使用の方

    ・1か月以内に皮膚科レーザー治療・注射治療を行った方

    ・施術部位にタトゥー、アートメイク、プロテーゼが入っている方

    ・ハイドロキノンやレチノイン酸、ビタミンA配合のスキンケア(ゼオスキン・エンビロン)を使用している方(照射の1週間前から使用をお控えください)

    ・2週間以内にBTXやヒアルロン酸、脂肪溶解注射等の注入系の処置をされてる方

     

    【ADM治療(スポット照射)】

    ・光恐怖症、光過敏症、光アレルギー、てんかん、その他の疾患のある方

    ・ペースメーカーやインプラントの有無

    ・内服中の薬、外用中の薬のある方

    ・感光性薬物(テトラサイクリン等)使用の方

    ・1か月以内に皮膚科レーザー治療・注射治療を行った方

    ・施術部位にタトゥー、アートメイク、プロテーゼが入っている方

    ・ハイドロキノンやレチノイン酸、ビタミンA配合のスキンケア(ゼオスキン・エンビロン)を使用している方(照射の2週間前から使用をお控えください)

     

    該当する方はお受けいただけない可能性があります


    既往歴・現持病歴・手術歴・内服中のお薬・アレルギーがある方は事前に申告してください。 申告がない場合は、当院では一切の責任を負いかねます。

    施術を受けられない方

    【ピコスポット(スポット照射)】

    ・妊娠中の方、妊娠の可能性がある方

    ・強い日焼け後、もしくはこれから日焼けする予定のある方

    ・治療部位に悪性黒色腫がある方

    ・アキュテイン (難治性ニキビ療薬) 使用後 6ヶ月以内の方

    ・金療法を行っている方(青灰色変色が生じる可能性があります)

    ・抗凝血剤使用の方(紫斑やあざのリスクが増加する可能性があります)

    ・出血性疾患の方

    ・白斑又は色素性疾患の既往歴がある方

    ・ヘルペス患者(治療後、突発性の熱を生じる可能性があるので治療できません。)

    ・創感染患者の方

    ・開口した傷を有する方

    ・凝固障害の既往歴を有する方

    ・ケロイド又は肥大性の傷跡の既往歴を有する方

    ・糖尿病患者の方

    ・光による発作障害の既往歴を有する方

    ・施術部位の手術を2か月以内にされている方

    ・その他、医師が不適当と認めた場合

    ・B型肝炎、C型肝炎、HIV感染症の既往がある方

     

    【ピコトーニング】

    ・妊娠中の方、妊娠の可能性がある方

    ・強い日焼け後、もしくはこれから日焼けする予定のある方

    ・治療部位に悪性黒色腫がある方

    ・アキュテイン (難治性ニキビ療薬) 使用後 6か月以内の方

    ・金療法を行っている方(青灰色変色が生じる可能性があります)

    ・抗凝血剤使用の方(紫斑やあざのリスクが増加する可能性があります)

    白斑又は色素性疾患の既往歴がある方

    ・創感染患者の方

    ・開口した傷を有する方

    ・凝固障害の既往歴を有する方

    ・ケロイド又は肥大性の傷跡の既往歴を有する方

    ・光による発作障害の既往歴を有する方

    ・施術部位の手術を2か月以内にされている

    ・B型肝炎、C型肝炎、HIV感染症の既往がある方

    ・その他、医師が不適当と認めた場合

     

    【ADM治療(スポット照射)】

    ・妊娠中の方、妊娠の可能性がある方

    ・強い日焼け後、もしくはこれから日焼けする予定のある方

    ・治療部位に悪性黒色腫がある方

    ・アキュテイン (難治性ニキビ療薬) 使用後 6か月以内の方

    ・金療法を行っている方(青灰色変色が生じる可能性があります)

    ・抗凝血剤使用の方(紫斑やあざのリスクが増加する可能性があります)

    ・出血性疾患の方

    ・白斑又は色素性疾患の既往歴がある方

    ・ヘルペス患者(治療後、突発性の熱を生じる可能性があるので治療できません。)

    ・創感染患者の方

    ・開口した傷を有する方

    ・凝固障害の既往歴を有する方

    ・ケロイド又は肥大性の傷跡の既往歴を有する方

    ・糖尿病患者の方

    ・光による発作障害の既往歴を有する方

    ・施術部位の手術を2か月以内にされている方

    ・その他、医師が不適当と認めた場合

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