明るい表情は

明るい目元から

すべての術式に対応

目の下のクマ・

たるみ

CHINOWA CLINIC

目の下のクマ治療症例数、5,000件以上

脱脂・ハムラ・脂肪注入まで、すべての術式に対応

全国各地から患者さまが来院する当院では、院長・則本翔がお一人おひとりに合った治療を、完全個室で丁寧にご提案します。

INDEX

    目の下のクマ・たるみ治療とは?

    目の下のクマ・たるみ治療とは、目の下に生じるふくらみ・へこみ・色素沈着を改善する治療です。

    クマは、「疲れて見える」「老けて見える」などの印象を与えやすく、メイクだけではカバーしきれないことも多いお悩みです。

    しかし、クマはタイプによって原因がまったく異なるため、正確な診断を受けずにやみくもに治療を受けても思ったような効果が出ないケースが少なくありません。

    たとえば、脂肪の突出によって影ができている「黒クマ」に対してレーザーを当てても効果はほぼなく、逆に皮膚が薄く血管が透けている「青クマ」に対して脂肪除去を行っても改善しません。

    クマ治療で最も大切なのは「正しい診断」であり、その診断に基づいた「適切な治療の選択」です。

    当院では、診察・カウンセリングをもとにクマのタイプを正確に見極め、一人ひとりに最適な治療をご提案しています。

    このようなお悩みにおすすめ

    • 目の下のたるみ・ふくらみが年々気になってきた
    • 目の下のへこみが影になって暗く見える
    • クマが目立つ、老けて見られる
    • コンシーラーで隠しても、夕方になるとまた目立ってしまう
    • 十分睡眠をとっても疲れた印象に見られる
    • 他院でクマ治療を受けたが、効果が出なかった・やり直したい

    当院の則本院長が選ばれる理由

    5,000件以上のクマ治療実績

    則本院長は、目の下のクマ治療において5,000件以上の実績があります(2025年現在)。脱脂・裏ハムラ・切開ハムラ・脂肪注入・他院修正まですべてに対応しているからこそ、一つの術式に偏らず、一人ひとりの目元の状態に合わせた治療をご提案できます。

    クマのタイプに応じた最適な治療法をご提案

    クマにはさまざまなタイプがあり、原因も人それぞれ異なります。当院では、ダウンタイムの少ない治療から高度な技術を要する施術まで幅広く対応し、患者様の状態に最適な治療プランをご提案。一人ひとりに合わせたオーダーメイド治療で、納得のいく仕上がりを目指します。

    クマ治療の専門書を執筆

    当院が大切にしているのは、治療の上手さだけではありません。

    「この先生になら任せられる」と感じていただけるような、誠実なカウンセリングと丁寧な説明を通じて、患者様お一人おひとりに寄り添った医療を提供することを最優先にしています。

    カウンセリングでは、治療のメリットだけでなくリスクやダウンタイムも包み隠さずお伝えします。

    当日に無理に治療を決める必要はありません。「今日は話を聞くだけ」というご来院も大歓迎です。

    Sho Norimoto

    則本 翔

    院長

    2013 東海大学医学部卒業
    同大学病院にて形成外科、皮膚科で美容外科医として
    必要な臨床経験・知識・技術を習得

    2016 湘南美容クリニック入職

    2021 NEXUS CLINIC 設立

    2024 CHINOWA CLINIC 設立

    これまで5,000例(※2025年現在)以上のクマ治療に携わる。はじめてクマ取りを検討される方はもちろん、他院での治療後に思うような結果が得られなかった方や、修正が必要な難症例のご相談にも幅広く対応。一人ひとりの目の下の状態・クマのタイプ・ライフスタイルを丁寧に診察したうえで、その方に最適な治療法をご提案。

    \目の下のクマ治療の相談はこちら!/

    クマのタイプ別・原因と治療法について

    あなたのクマは「取れる」or「取れない」?

    クマの治療を考えるとき、多くの方が「青クマ・茶クマ・黒クマ」といった色で分類しようとします。

    当院では、色による分類よりも「取れるクマ」か「取れないクマ」かを見極めることが重要だと考えています。

    なぜなら、同じ色に見えても原因が違えば治療法はまったく異なり、逆に色が違っても「手術で改善するクマ」というくくりでは同じ対応になることが多いからです。

    目の下のクマ治療と、ホームケアの違い

    市販のアイクリームや美容液の多くは保湿・血行促進を目的としており、クマの根本的な原因である「眼窩脂肪の突出」「皮膚の薄さ」「色素沈着」には直接アプローチできません。医療機関での治療は、こうした構造的・解剖学的な原因に直接働きかけることができる点が大きく異なります。

    手術で改善できるクマかどうかを知りたい」という方は、すっぴんで鏡を持ち
    ベッドに横になってみてください。

    影クマ・たるみクマの可能性あり
    手術で改善可能

    色素沈着している可能性あり
    手術では改善できない

    ※セルフ診断はあくまで目安です。実際の適応は、診察のうえで医師が判断します。

    主に遺伝と加齢による変化です。加齢とともに骨や筋肉が痩せ、皮膚がたるむことで、目の下の脂肪が突出したり、くぼみができたりします。この凹凸が影となってクマに見えます。

    突出した脂肪には脱脂(経結膜脱脂)裏ハムラ切開ハムラ(表ハムラ)、くぼみには脂肪注入を用い、影・たるみによるクマの改善を目指します。

    メイクやクレンジング時の摩擦・刺激によって生じるメラニンの色素沈着です。
    手術では改善しません。

    Cyspera(シスペラ)などのホームケアで、色素沈着の改善と悪化予防を目指します。
    当院では「手術では取れないクマ」であることを正直にお伝えし、適切なケアをご提案します。

    則本 翔 院長

    『クマ』が何色かはあまり関係ありません。大切なのは“取れるか・取れないか”です。横になったときに色が消えるかどうかで、ご自身でもある程度見分けられます。

    当院の主な術式の詳細

    ふくらんだ眼窩脂肪を除去することにより、目の下のたるみやふくらみを改善することを目的とした施術です。

    まぶたの裏側の結膜からアプローチするため、皮膚表面に傷跡が残らず、ダウンタイムの少ない施術です。

    ただし、脱脂のみでは皮膚の余りやシワが目立つことがあるほか、目の下のふくらみだけでなく凹みもある場合は、凹みによる影が目立つことがあります。

    そのため、脂肪注入を組み合わせるなど、お一人おひとりの状態に合わせた適応の見極めが重要です。

    こんな症状でお悩みの方におすすめ

    1. 目の下のふくらみが主なお悩みの方
    2. 傷跡が残らない施術をご希望の方
    3. 比較的若い年代の方
    4. 皮膚にハリがあり、たるみが少ない方
    5. 皮膚や皮下脂肪に厚みがある方

    ふくらんだ眼窩脂肪を、その下の窪んだ影の部分(瞼頬溝)に移動させることにより、目の下のふくらみと窪みを同時に改善することを目的とした施術です。

    まぶたの裏側の結膜からアプローチするため、皮膚表面に傷跡が残らず、ダウンタイムの少ない施術です。

    目の下の窪みの範囲や程度によっては、脂肪注入を併用することがあります。

    こんな症状でお悩みの方におすすめ

    1. 目の下のふくらみが大きい
    2. 目の下のふくらみに加えて、窪みや影が気になる
    3. 傷跡が残らない施術をご希望の方
    4. 皮膚のたるみが軽度の方
    5. ご自身の眼窩脂肪を移動させ、窪みを改善したい

    ふくらんだ眼窩脂肪を、その下の窪んだ影の部分(瞼頬溝)に移動させることにより、ふくらみと窪みを改善し、さらに余分な皮膚の切除や引き上げを行うことで、目の下のたるみを改善することを目的とした施術です。

    皮膚の切開部分は、下まぶたのまつ毛の下の目立ちにくい位置になります。

    丁寧な縫合を行うことで、時間の経過とともに傷跡は徐々に目立ちにくくなり、自然に馴染んでいきます。

    目の下の窪みの範囲や程度によっては、脂肪注入を組み合わせることで、より自然な仕上がりを目指すことがあります。

    こんな症状でお悩みの方におすすめ

    1. 目の下のふくらみに加えて、皮膚の余りやたるみが気になる方
    2. 目の下のシワが気になる方
    3. 加齢による目元の変化を改善したい方
    4. ふくらみ・窪み・たるみを総合的に改善したい方

    脱脂やハムラ法を行っても、凹みが強い場合やボリューム不足がある場合には、脂肪注入を併用することがあります。当院では、ヒアルロン酸ではなく脂肪注入を推奨しています。

    理由として、

    1. ヒアルロン酸は持続期間が短く、青みが出るリスクがある
    2. 脂肪注入なら自然な仕上がりで長期間維持できる

    クマの種類や目元の状態によって、単独での手術が良いのか、脂肪注入を組み合わせるべきかを適切に診断し、ご提案いたします。

    他院でクマ治療を受けても改善しなかった方へ

    クマ治療は「タイプの見極め」と「治療法の選択」が非常に重要であるため、他院での治療後に「効果がなかった」「むしろひどくなった」「左右差が生じた」といったお悩みを抱えて来院される方が少なくありません。

    当院では、他院修正にも対応しています。
    「また失敗したらどうしよう」というご不安も含め、まずはカウンセリングでお気軽にご相談ください。以前の治療内容・使用した薬剤などがわかる資料等をお持ちいただけると、より詳しい診察が可能です。

    \他院修正のご質問もこちらから!/

    クマ治療のダウンタイムについて

    クマ治療は種類によってダウンタイムやリスクが大きく異なります。

    以下に代表的な内容をまとめています。

    むくみのような腫れ1〜2週間程度
    内出血1〜2週間程度
    目のゴロゴロ感や違和感数日〜1週間程度
    最終的な仕上がり経結膜脱脂法・裏ハムラ法:3ヶ月程度/切開ハムラ法:3〜6ヶ月程度
    洗顔・シャワー24時間後から可能
    アイメイク経結膜脱脂法・裏ハムラ法:24時間後から可能/切開ハムラ法:1週間後の抜糸翌日から可能

    ※経過には個人差がございます

    施術の流れ

    カウンセリングと施術が同日の場合のクマ治療の流れをご紹介します。

    ご来院・ご案内
    ご来院後、スタッフがスムーズに個室へとご案内いたします。
    当院が初めての方は、こちらも併せてご確認ください。
    カウンセリング・会計
    医師が「取れるクマか、取れないクマか」を含めて目元の状態を診察し、脂肪の突出・くぼみ・たるみのバランスを確認したうえで、適した術式をご提案します。ご不安な点や疑問は、この段階で遠慮なくお尋ねください。
    施術内容が決まりましたら、メディカルコンシェルジュより一般的な注意事項や補足事項をご説明し、契約・会計のご案内をいたします。
    施術の準備
    洗顔・お着替えを済ませていただいたら、施術部位のデザインを行います。仕上がりを左右する大切な工程のため、目元のバランスを確認しながら丁寧にマーキングします。その後、消毒と麻酔の準備を進めます。
    施術開始
    麻酔が効いていることを確認してから治療を開始します。
    デザインに沿って、術式ごとの手順で施術を行います。経過を確認しながら左右のバランスを微調整し、丁寧に進めます。施術時間は術式や範囲によって異なりますが、比較的短時間で完了します。
    術後の説明・ご帰宅
    仕上がりを確認し、問題がなければダウンタイムの経過やアフターケア、注意事項についてご説明します。その後、そのままご帰宅いただけます。経過を確認するための再診についてもご案内します。

    目の下のクマ・たるみ治療のよくある質問(FAQ)

    Q1.クマ取りのカウンセリング料金はかかりますか?

    カウンセリング料金は、則本翔医師指名 5,500円(他院修正の相談は8,800円)です。

    ただし、6ヶ月以内に3万円以上の施術を受けた場合は、カウンセリング料金を当日のお会計から差し引きますのでご安心ください。

    Q2.クマ取りのダウンタイムはどのくらいですか?

    術式によりますが、脱脂・裏ハムラは腫れが数日~1週間程度、切開ハムラは抜糸まで5~7日程度で、傷を作らない術式よりやや長めです。

    いずれも完成までは3~6ヶ月ほどみておくと安心です。

    Q3.施術中は痛いですか?

    施術は、局所麻酔を使用しますので、痛みはほとんどありません。

    また、ほとんどの方が静脈麻酔を併用します。静脈麻酔の注射時にチクっとした刺激を感じる場合がありますが、施術自体は快適に受けていただけます。

    Q4.効果はどのくらい続きますか?

    一度除去した眼窩脂肪が再び増えることは基本的にありません。

    そのため、ふくらみの改善は長期的に維持されると考えられています。ただし加齢による変化(皮膚のたるみなど)は進んでいくため、年月とともに目元の印象が変わることはあります。

    Q5.他院でクマ取りの施術を受けましたが、仕上がりに満足できませんでした。修正は可能ですか?

    他院のクマ取り後に「脂肪を取りすぎて凹んでしまった」「左右差が気になる」「左右差がある」といったご相談が増えています。当院では、患者の状態に合わせた修正治療が可能ですので、まずはカウンセリングにお越しください。

    もっと詳しく知りたい方はこちら

    クマ取り名人則本翔

    Youtube動画で詳しく見る!

    施術の流れや雰囲気をよりご理解いただけるよう、動画をご用意しております。ご来院前の不安解消にぜひご覧ください。

    ※本動画は撮影時点の内容です。現在の施術内容と一部異なる場合があります。

    症例

    症例を全て見る

    料金表

    経結膜脱脂

    経結膜脱脂
    通常
    ¥198,000
    モニター
    ¥148,000
    +コンデンスリッチファット
    目の下〜ゴルゴ注入
    通常
    ¥468,000
    モニター
    ¥360,000
    +ナノファット
    目の下〜ゴルゴ注入
    通常
    ¥468,000
    モニター
    ¥360,000
    +コンデンスリッチファット・ナノファット
    目の下〜ゴルゴ注入
    通常
    ¥608,000
    モニター
    ¥480,000
    ※麻酔代別
    ※脂肪採取作成料込み

    裏ハムラ法

    裏ハムラ法
    通常
    ¥450,000
    モニター
    ¥380,000
    +コンデンスリッチファット
    目の下〜ゴルゴ注入
    通常
    ¥698,000
    モニター
    ¥550,000
    +ナノファット
    目の下〜ゴルゴ注入
    通常
    ¥698,000
    モニター
    ¥550,000
    +コンデンスリッチファット・ナノファット
    目の下〜ゴルゴ注入
    通常
    ¥850,000
    モニター
    ¥680,000
    ※麻酔代別
    ※脂肪採取作成料込み

    切開ハムラ法

    切開ハムラ法
    通常
    ¥650,000
    モニター
    ¥580,000
    +コンデンスリッチファット
    目の下〜ゴルゴ注入
    通常
    ¥828,000
    モニター
    ¥700,000
    +ナノファット
    目の下〜ゴルゴ注入
    通常
    ¥828,000
    モニター
    ¥700,000
    +コンデンスリッチファット・ナノファット
    目の下〜ゴルゴ注入
    通常
    ¥980,000
    モニター
    ¥780,000
    ※麻酔代別
    ※ダウンタイム軽減オプション込み
    ※脂肪採取作成料込み
    高濃度PRP
    通常
    ¥138,000
    モニター
    ¥98,000
    下瞼の皮膚切除(しこり除去と同時施術、吊り上げ固定なし)
    通常
    ¥200,000
    モニター
    ¥150,000
    吊り上げ固定+皮膚切除(しこり除去と同時施術)
    通常
    ¥300,000
    モニター
    ¥230,000
    しこり除去(切開ハムラ・裏ハムラ・中顔面骨膜リフトと同時施術)
    通常
    ¥450,000
    モニター
    ¥380,000
    ゴアテックス
    通常・モニター 同一料金
    ¥150,000

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    おすすめの組み合わせ

    基本情報

    施術時間

    【切らない目の下のたるみ取り+脂肪注入】1時間半程度

     

    【切らない目の下のたるみ取り】30分程度

     

    【裏ハムラ法+脂肪注入】1時間半程度

     

    【切開ハムラ法+脂肪注入】2時間~3時間

     

    ※カウンセリングの時間は含まれていません。

    ダウンタイム・経過について

    【切らない目の下のたるみ取り】

    ・腫れやむくみ、内出血や目ヤニが生じます。

    ・腫れのピークは2~3日目で、落ち着くのは1〜2週間程です。

    ・目の周りに内出血が1~2週間程出ますが、徐々に黄色くなり消えていきます。

    ・内出血は重力の影響で広がったり下がったりしますが通常の経過です。

    ・血液の混じった涙が出る場合はティッシュなどで拭き取ってください。

     

    【切開ハムラ法】

    ・切開部はつっぱり感や硬さが生じ、やや違和感を持つことがあります。

    ・施術後1〜2ヶ月は赤く目立つことがありますが、3ヶ月〜半年かけて赤みが薄茶色から白っぽい線と変化していきます。

    ・仕上がりは約6ヶ月後が目安です。

    上記はいずれも個人差があります。

    施術のリスク・副作用

    むくみ、内出血、目元の熱感・だるさ、膨らみが残る、まぶたが凹みすぎたと感じる、仕上がりに左右差を感じる、目がゴロゴロとする、若返り効果が物足りないと感じる、小じわ・しわ・たるみなどが残るまたは増加する、感染、血腫、傷が開く、白目や角膜の損傷、眼球の火傷、下まぶたに傷ができることがあります。

    使用する麻酔について

    笑気麻酔:鼻からリラックス効果のある笑気ガスを吸い【鎮静】と【鎮痛】をします。吸うとすぐに効果が現れ、止めるとすぐに回復します。(副作用が起きることがあります)ふらつき、酩酊状態、頭痛、吐気、嘔吐など

    局所麻酔:麻酔薬を手術する部分に注射し、感覚を無くして一時的に痛みをやわらげる方法です。効果は2~3時間ほど続きますが、眠くならないため、処置後の安静が必要なく、体への負担も少なく済みます。(副作用が起きることがあります)だるさ、発熱・熱感、頭痛、咳、蕁麻疹・痒み、むくみ、冷や汗、胸痛、動悸、アナフィラキシーショック、呼吸困難など

    静脈麻酔:点滴している管に麻酔薬を注入することによって眠気を誘い、手術時の痛みや不安を和らげる方法です。呼吸や血液循環には影響がほとんどなく、体への負担が少ないのが特徴です。薬の効き方には個人差があります。静脈麻酔は一般的には覚醒が早いことが特徴ですが、稀に吐き気などの副作用が出た場合はご帰宅まで時間を要する場合がございます。(副作用が起きることがあります)一時的に入眠作用・健忘作用、舌根沈下、不整脈、徐脈、血圧上昇・低下、頭痛、吐き気、めまい、しゃっくり、ふらつき・興奮、錯乱、口乾、流涙、嘔吐、食欲不振、唾液分泌過多、痙攣、血管痛、静脈炎、急性心不全、呼吸抑制、一過性の呼吸停止、肺水腫、眼振、眼圧上昇など

    エクスパレル麻酔(痛みが強めな手術のため使用推奨):痛みが最も出やすい術後3~5日間痛みを抑える麻酔です。(副作用が起きることがあります)嘔吐・内出血・発熱・便秘など

    入浴・運動・飲酒

    【脱脂法+脂肪注入・脱脂法・裏ハムラ法】

    入浴・運動:1週間後から
    飲酒:1週間は中止、なるべく1ヶ月は控える

    【切開ハムラ法】

    入浴・運動:1週間後から
    飲酒:1週間は中止、なるべく1ヶ月は控える

    洗顔・スキンケア・メイク

    【脱脂法+脂肪注入・脱脂法・裏ハムラ法】

    洗顔:目元以外、当日は拭き取りのみ可
    メイク:当日不可

    【切開ハムラ法】

    洗顔:目元以外、当日は拭き取りのみ可
    メイク:1週間後から可

    治療を受けられない可能性のある方

    【次に該当する方はお受けいただけない可能性があります】

    大豆・ヤシ油ココナッツ・卵アレルギーなどアレルギーがある方、授乳中・妊娠の可能性がある方、服用している薬がある方、治療中のご持病がある方、抗凝固剤を使用されている方、高血圧、ペースメーカー・外せない金属アクセサリーを身に着けている方、2週間以内にワクチン接種を行った方、脂肪注入を希望の場合は過去に太ももの脂肪吸引をしている方

     

    【次に該当する方は事前に申告してください】

    既往歴・現持病歴・手術歴・内服中のお薬・アレルギーがある方。申告がない場合は、当院では一切の責任を負いかねます

    治療が受けられない方

    持病・既往歴・アレルギー・内服薬・外用薬・妊娠・出産、その他お客様のお肌の状況によっては医師の判断により施術をお断りすることがございます。

    詳細はクリニックまでお問合せください。

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