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クマ取りの名医の選び方|失敗しないための5つのポイントと則本翔院長が選ばれる理由

目の下のクマ・たるみ治療 美容外科クマ取り

クマ取りは「どこで受けるか」で結果が大きく変わる

「そろそろ目の下のクマを本格的に治療したい」と思っても、こんな悩みを抱えていませんか?

「クリニックがたくさんあって、どこが良いかわからない」
「技術の差ってどこで見ればいいの?」
「失敗したくないけど、名医ってどうやって選ぶの?」

目元は顔の印象を大きく左右するパーツです。

特にクマ取り治療は、医師の診断力・技術力・経験値によって仕上がりが大きく変わります。

料金や立地だけで選んでしまうと、思っていた結果が得られなかったというケースも少なくありません。

この記事では、クマ取りの名医を選ぶための具体的な基準と、シノワクリニック則本翔院長が多くの方から選ばれている理由をお伝えします!

クリニック選びで悩まれている方は、ぜひ最後までご覧ください。

クマ取りで後悔しないために|名医を見分ける5つのポイント

クマ取りを受ける前に、カウンセリングで確認してほしいポイントがあります。

以下の5点を満たしている医師であれば、信頼してクマ治療を任せられる可能性が高いです。

①クマのタイプを正確に診断できるか

クマは色(青・茶・黒)ではなく「膨らみ」と「へこみ」の程度によって最適な治療法が変わります。

色だけで判断する医師や、診察なしに術式を決める医師には注意が必要です。膨らみとへこみをしっかり確認した上で、あなたの状態に合った治療を提案してくれるかどうかを確認しましょう。

②複数の術式を提案できるか

「うちは脱脂だけ対応しています」というクリニックでは、本来は別の術式が適している方にも同じ治療を勧めることになります。

経結膜脱脂・裏ハムラ・表ハムラ・脂肪注入など、複数の術式を状態に応じて使い分けられる医師を選ぶことが大切です。

③修正症例への対応実績があるか

他院での手術がうまくいかなかった場合の修正手術は、初回手術よりも難易度が高くなります。

修正症例への対応実績がある医師は、それだけ幅広いケースを経験してきた証拠です。難症例にも対応できるかどうかを事前に確認しましょう。

④リスクへの対策を具体的に説明してくれるか

「外反(がいはん)」などの合併症リスクへの対策を、具体的に説明してくれる医師は信頼できます。

「リスクはほぼゼロです」と断言するより、「このような対策を行っています」と説明してくれる医師の方が、実際の技術が伴っていることが多いです。

⑤症例数・経歴が明示されているか

症例数・出身医学部・専門領域・著書や論文の有無など、医師のバックグラウンドが公開されているかどうかも重要な判断基準です。

実績を具体的な数字で示している医師は、それだけ自信と根拠を持って治療を行っている証拠です。

5,000例超・医学書執筆の則本翔院長がクマ取りで選ばれる3つの理由

理由① 5,000例以上の豊富な症例実績

則本院長はこれまでに5,000例(2025年現在)を超えるクマ取り治療を執刀してきました。

膨らみが強いケース・くぼみが深いケース・皮膚のたるみが強いケース・複数の要素が混在するケースなど、あらゆる状態のクマに対応してきた経験を持ちます。

初めてクマ治療を受ける方はもちろん、他院での手術に満足できなかった方や、修正が必要な難症例にも多く対応してきました。全国から患者様がシノワクリニックを訪れる背景には、この豊富な実績への信頼があります。

経結膜脱脂+コンデンスリッチファット注入+ナノファット注入(目の下〜ゴルゴライン)
裏ハムラ+コンデンスリッチファット注入+ナノファット注入(目の下〜ゴルゴライン)
切開ハムラ+コンデンスリッチファット注入+ナノファット注入(目の下〜ゴルゴライン)

理由② クマのタイプに応じたオーダーメイドの治療提案

一人ひとりの骨格・眼窩脂肪の状態・皮膚のたるみ・笑った時の動きまでを診察した上で、最適な術式を提案しています。

経結膜脱脂・裏ハムラ法・表ハムラ法・脂肪注入・ミッドフェイスリフトなど、複数の術式を使い分けられるのが強みです。

「この術式だけ」という一律の提案は行いません。あなたの状態に最も適した治療を、論理的に説明した上でご提案します。

理由③ 他院修正・難症例への対応力

シノワクリニックは、「クマ治療の駆け込み寺」とも呼ばれており、他院でのクマ取りに満足できなかった方からのご相談を多くいただいています。

修正手術は初回手術より難易度が上がりますが、豊富な症例経験と確かな診断力により、難症例にも真摯に向き合っています。

「もう諦めていた」という状態からでも、改善の可能性をカウンセリングで丁寧にお伝えします。

異物除去+吊り上げ固定+皮膚切除
クマ取り名人則本翔

クマ取り名医・則本翔院長のプロフィール|経歴・専門領域・実績

Sho Norimoto

則本 翔

院長

2013 東海大学医学部卒業
同大学病院にて形成外科、皮膚科で美容外科医として
必要な臨床経験・知識・技術を習得

2016 湘南美容クリニック入職

2021 NEXUS CLINIC 設立

2024 CHINOWA CLINIC 設立

東海大学医学部医学科卒業(2013年)。クマ治療・目元の美容外科を専門とし、クマ治療の症例数はこれまで5,000例以上(※2025年現在)を執刀。はじめてクマ取りを検討される方はもちろん、他院での治療後に思うような結果が得られなかった方や、修正が必要な難症例のご相談にも幅広く対応。一人ひとりの目の下の状態・クマのタイプ・ライフスタイルを丁寧に診察したうえで、その方に最適な治療法をご提案しています。

また、2026年には切らない涙袋形成術の術式を独自に開発。クマ治療の専門書『目の下のクマ治療』の執筆にも携わり、他院からの技術指導依頼を受けるなど、業界内でも高い評価を受けています。

専門領域:目の下のクマ治療(経結膜脱脂・裏ハムラ・表ハムラ・脂肪注入)、涙袋形成術、他院修正、眼窩脂肪ヒアルロン酸など

クマ取り名医に関するよくある質問(FAQ)

Q1. クマ取りの名医はどうやって選べばいいですか?

最も重要なのは「クマのタイプを正確に診断できるか」「複数の術式を提案できるか」「修正症例への対応実績があるか」の3点です。カウンセリングで「なぜその術式を勧めるのか」を論理的に説明してくれる医師を選ぶことをおすすめします。

Q2. 他院でクマ取りを受けましたが、満足できませんでした。相談できますか?

はい、対応しています。他院修正の症例も多く手がけており、現状の診断から修正方法のご提案まで、カウンセリングで丁寧にお伝えします。まずはお気軽にご相談ください。

Q3. 初めてクマ取りを検討しています。どんな治療が向いているかわかりません。

カウンセリングで目元の状態を直接診察し、ご希望をお伺いした上で、あなたに最適な術式をご提案します。「膨らみ」と「へこみ」の程度を確認するだけで、最適な治療法が論理的に決まります。事前に決めて来院していただく必要はありません。

Q4. 遠方に住んでいますが、相談できますか?
Q5. カウンセリングだけでも来院できますか?

もちろんです。「まず話だけ聞きたい」という段階からのご来院を歓迎しています。カウンセリングでは無理な勧誘は一切行いませんので、ご自分のペースで治療を検討していただければと思います。

まとめ|クマ取りで後悔しないために、まずはカウンセリングへ

クマ取り治療は、どのクリニック・どの医師を選ぶかで仕上がりが大きく変わります。

料金や立地だけで選ぶのではなく「診断力・術式の多様性・修正対応力・リスクへの説明」を確認した上で、信頼できる医師を選ぶことが、後悔しないクマ治療への近道です。

シノワクリニックでは、クマのタイプを正確に診断した上で、あなたの状態に最適な治療をご提案します。

「どこで受ければいいかわからない」という段階からのご相談も歓迎しています。

まずはお気軽にLINEまたはWEB予約からカウンセリングへお越しください。

ご遠方の方は、オンラインカウンセリングも可能です。詳しくはシノワクリニック公式LINEからお問い合わせください。

クマ取りのご相談5,500円
クマ他院修正のご相談8,800円
※カウンセリング料金は、6か月以内に見積書の内容から3万円以上のお会計が発生した場合のみ、当日のお会計から差し引かせていただきます

【重要事項・免責事項】本コラムに記載の施術はすべて自由診療です。料金・効果・ダウンタイムには個人差があります。詳細は必ずカウンセリング時に医師へご確認ください。主なリスク・副作用:腫れ、内出血、左右差、感染、外反、凹み、一時的な感覚異常など。症状が続く場合はクリニックまでご連絡ください。

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  • この記事の監修者 シノワクリニック院長 則本 翔
    これまで5,000例以上のクマ治療を執刀し、多くの患者様のお悩みを解決してきました。初めてクマ取りを受ける方はもちろん、他院での手術に満足できなかった方や修正が必要な難症例にも対応し、長年「クマ治療の駆け込み寺」として専門的な治療を行ってきました。
    一回の施術で満足度の高い結果を追求し、自然で美しい仕上がりを実現します。
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